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ビジネスマナー
ビジネスマナーについて

入社して2ヶ月が経とうとしている新人諸君!
少し慣れが出てしまってるあなた!

一度、見直してみて初心に戻ってみませんか

企業に属し、働く上で重要になってくる「教養」「モラル」「マナー」といった一般常識を学生時代にきちんと学んでいない社員は、多かれ少なかれ何かしらのトラブルを起こすものです。特にビジネスに従事する者として頭にたたき込んでおかなければならない「ビジネスマナー」は必修項目と言えるでしょう。ビジネスマンとして働くならば覚えておかなければ仕事になりません。ビジネスマナーは社会人としての基本と言っても過言ではないので、土壇場になって慌てたり、不作法なマネをして相手に悪い印象を与えないよう、社会人の基本となるビジネスマナーはきちんと覚えておきましょう。このページでは、ビジネスマナーの基本中の基本である言葉遣いを始めとし、挨拶の仕方などをご紹介してまいります。

基本のビジネスマナー
言葉使い

近年で一番重要視されているのはビジネスマナーです。ビジネス社会の基本なのですが、近年言葉遣いが出来ていない社員が増えてきていることが問題となっています。言葉遣いが出来ていないと企業へ迷惑をかけるだけでなく、企業の株も落としかねませんので、用途に合わせた言葉遣いをきちんと身につけるようにしましょう。

言葉遣いの三原則

尊敬語

相手に対して直接敬意を表し、敬った際に用いられます。尊敬語は来客したお客や自分より目上の方に用いられます。

謙譲語

謙譲語は、自分の事をへりくだって言うことで相手への敬意を表す言葉です。

丁寧語

丁寧語は、言葉の響きをよくするために用いられます。言葉の頭に「お」「ご」を用いたり、言葉の最後に「です」「ます」「ございます」などを用いたりします。

挨拶
普段の日常生活でも当たり前のように使っている挨拶ですが、ビジネス社会でも挨拶はコミュニケーションの基本となってきます。しかし、ビジネス社会での挨拶は日常生活のようではいけません。
ビジネス社会の挨拶の基本は、挨拶をするときには必ず相手と目を合わせるようにします。笑顔を作り、元気な声で挨拶を行います。普段の日常生活でもこのように行っているはずですが、意外にできていないこともあるのです。それに、目を合わせないで挨拶をすることは、相手に失礼となりますので、必ず目を合わせて行いましょう。あと相手と目を合わせる事になりますので、笑顔がなかったり、声が小さかったりすると相手への印象が悪くなるので注意が必要です。

お辞儀の種類

挨拶と一緒に行うお辞儀なのですが、これも場所や用途によって使い分けなくてはなりません。ビジネス社会ではお辞儀のマナーはよく見られますので、徹底して身につけましょう。

会釈

廊下ですれ違う時などによく用いられます。会釈が挨拶となりますので、特に挨拶の言葉必要ありません。お辞儀の角度は15度ぐらい頭を下げる感じで行いましょう。

敬礼

初めて会う人や来客が来たときや顧客の企業へ訪問するときなどに用いられるよく使われるお辞儀です。会釈は挨拶としての意味合いが強いのですが、敬礼は相手への敬意を表したお辞儀になりますので、しっかりと行いましょう。お辞儀の角度は30度ぐらい頭を下げる感じで行います。

最敬礼

商談が成立したときやこちらがお詫び入れるときに用いられるお辞儀で、相手への深い敬意やお詫びの気持ちを敬礼よりもさらに深く伝える時に使われま す。お辞儀の中のもっとも気持ちを入れるお辞儀です。お辞儀の角度も45度ぐらい頭を下げて行います。自分の足をみるぐらい頭を下げる感じで行うと良いで しょう。

電話の対応

企業にはいつ何時、どのような相手やどんな内容の電話がかかってくるかなんてわかりません。そして、この電話の応対のきちんとした方法も、ビジネス社会では求められますので、きちんとした電話対応を身につけていきましょう。

電話を受ける

電話がかかってきたらすぐにでるようにします。やむを得なく電話が取るのが送れて待たせてしまった場合には、「大変お待たせいたしました」「お待たせして大変申し訳ありません」等の謝りの言葉を一言添えて電話を受けるようにしましょう。また、すぐにメモを取れるように電話の近くにメモ用紙や筆記用具も準備しておくようにしましょう。

電話をかける

電話をかける際には、お世話になっている相手への電話の際には「いつもお世話になっております」っと一言感謝の言葉を入れて自分の企業名と名前を名乗るようにしましょう。用件が済んで電話を切るときも一言「失礼します」「お忙しい中ありがとうございます」と一言添えることで好印象を与えることができるでしょう。

基本中の基本です

今後の活躍をお祈り致します
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2012/05/24(木) 11:38:21 | まとめwoネタ速neo
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